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ブログ妖精ココロ

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2010年6月 9日 (水)

本日のお買い物

 ということで復活第一弾は、いつものようにお買い物ネタで。

 お給料が出たので秋葉原でお買い物。まずはK-BOOKSで3冊ほど。

 見本誌をパラパラと見て、絵とシチュエーションでチョイスしたもので、特に追っかけとかではありませぬ。まあ、この手の漫画を買うときは、いつもそんな感じなのですが。
 3冊合計で3150円。で、キャンペーン中だとかで、2500円以上購入の特典である「萌えスタH」なる冊子をもらいました。装丁といい厚みといい、どう見ても同人誌っぽいです。中身も特筆するほどのものでもなく、フツーに18禁漫画でした。

 で、前々から発売されていたのは知ってはいたものの、なかなか買う機会がなかったフミオせんせの漫画デビュー作も1冊。K-BOOKSでも、とらのあなでも見つけられず、やっとこさアニメイトで発見。

 フミオせんせは前々から追っかけていて、フロントウイングの「うた」シリーズはすべてプレイしていました。今回のこの「ほしうた」もシリーズの1つで、この漫画版「ほしうた」は、原画家みずから漫画執筆をするという珍しいパターンなわけです。
 今まだプレイ中の「ほしうた~Starlight Serenade~」に収録の「ふたりの亜里沙」なるショートストーリーで、「漫画版亜里沙」が紹介されていて、その変わりっぷりが面白かった、というのもあって、漫画版も購入と相成りました。

 ちなみにその亜里沙ちゃん、ゲーム版ではどちらかというと「ツンデレ」寄りのキャラなんですが、漫画版は事あるごとに抱きついて「大好き」とかハートマークつきで言っちゃうような押しの強いキャラになっていて、主人公はそれを蹴っ飛ばして(苦笑)引き剥がす、という結構ひどい扱いになっています。

 「うた」シリーズは、「ほしうた」のほかは「ゆきうた」と「そらうた」の2つ。このシリーズは、どの話もファンタジー色が強いストーリーになっています。「そらうた」に関しては、幽霊の女の子と過ごすお話ですし。

 原画がフミオせんせである、というだけで「智代アフター」もプレイしていたりします。もちろんCLANNAD本編なんかプレイしていないわけですが(苦笑)。

2010年4月17日 (土)

本日のお買い物

 ここのところ仕事が忙しくて買い物にもなかなか行けなかったりしますが、まあ、なんとか時間を作って行ってきたので。

 前回のエントリ を見て気づいた方もいるかも知れませんが、「えきすぱーとになろうよ!」と「エキスパートになろうよ!2.0」の間には実はコレがあったんですよ。

えきすぱーとになろうよ!1.5

 無印(1.0?)の後に2.0を読んで間が飛んでることに気づいた次第。でも、とらのあな秋葉原店Aでは新品は扱ってないのですよ。で、中古同人誌のフロアで探しまくって、どうにか入手。4.0以降も買わないとなー。

 その後、K-BOOKS秋葉原新館にてさらに買い物。


 他にもごっそり新しい本が出てたんですが、ちょっと持ち合わせが無かったので、気になったものだけです。
 あと、お隣のK-BOOKS秋葉原本館で、カゴに入れられた特価品の中古本があったので、その中から1つ。


 これは掘り出し物ですね。特価品になるくらいなので古い本ですが(初版は平成13年)、絵も良いさげでエッチぃのでオススメです。

2010年4月 7日 (水)

本日のお買い物

 今日はとらのあな秋葉原店Aで同人誌のお買い物。サークル「有葉と愉快な仲間たち」さんのオリジナルのシリーズ。前々から目は付けていたものの、なかなか買う機会がなかったんですよ。

えきすぱーとになろうよ!
えきすぱーとになろうよ!2.0
えきすぱーとになろうよ!3.0

 非二次創作な作品、というのがポイント。私、二次創作よりもオリジナルもののほうが好きなもんで……というか、世の大多数を占める「非エロ原作のエロ二次創作」が苦手、というほうが正しいですが。
 そんなわけで、ここ「マニアックごりぽんショー」で同人を扱うとしたら、「非エロ」か「エロ原作の二次創作」になりますので、あしからず。

2010年4月 3日 (土)

本日のお買い物

 いろいろと買い物があったので、ついでにアニメイト秋葉原にてマンガ本なぞ購入。

 「メガネっ娘」の方はemilyセンセ、「れすきゅー」の方が巻田佳春センセで、どちらもゲームの原画をやってたのを見て追っかけるようになりました。ちなみにEmilyセンセが「まいんど☆ぱぺっと」、巻田センセが「あいかぎ」だったりしますが。